布絵本と布おもちゃの部屋
組み立て式のアドベントカレンダーを、双子のために買いました。
ほんとは1つにするはずだったんですけど、ポケットが小さくて2つお菓子が入らない。
それどころか、一つの袋付きのお菓子を入れるのも大変。
キャンディなら入るんだけど4歳児はまだ飲み込んじゃうし、クッキーとチョコを。
アドベントカレンダー、好きなんですよね。
息子が小さい時には、布で作ってポケットにお菓子の隠し場所の紙を入れて探させる、っていう凝ったことをしてました。
今日から12月。
デザインしたものをコットンとフェルトで縫ってみました。
万年カレンダーの1月の飾りです。
新機能にイメージのワードを入れると画像を作ってくれるというのがあったので、遊んでみました。
万年カレンダーの一月に使う、門松。ワードは、「門松 可愛い 簡単」
わーーー、違うわー。
でもこの機能、楽しくて色々ワードを入れてイラストを作ってもらいました。
さて、次のイラストのワードはなんでしょう。3つ入れてます。
答えは「浪漫 夢 将来」
なかなか良くないですか?
全体に飾る季節の飾りを、Adobe Illustratorでデザインしてます。
今の所、前使ってたイラストを縮小して載せてます。
素材はコットン。なので小さくなるととても縫いづらい。
私の作品としてだったら細かくても平気なんですけど、これをキットにして作ってもらうと思うと、どうだろうなあ。
丸の上にフェルトでアップリケというのが一番簡単。
でもなあ、可愛さと耐久性は断然コットン。この辺りでいつも迷うところです。
いっそ、2パターン作って選んでもらうっていう手もある。
と、試行錯誤の毎日です。
無事、リメイク完了。
気に入ってた服なので、こうやって違う形で手元に残ってくれて嬉しいなあ。
実はこの服2ピースの服で、トップスは残ってるんです。だからカバンおそろコーデもできる。
サコッシュ、ほんとに簡単だからこうゆう形の講習もいいかなあ。
残った布でスカーフも作れちゃった!