2026.01.10 Saturday

日記

2026-01-10 09:06:00

やっぱり大津が好き

昨日は若者支援のWaiWaiさんの日で、新年最初は初詣。

去年も行った長等神社へ。

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ここは三井寺の鎮守社。

三井寺の麓に鎮座してます。

隣に馬の神社も。

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去年は雪だったんだよなあ。

帰りは商店街のアーケードを通って帰りました。

すると、結構うなぎの店があるんです。

琵琶湖のうなぎ!

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ここはタニムメさんという琵琶湖の魚のお店。

いつも通らない商店街、

かなりシャッターが降りたところもあったんですけど、楽しかったなあ。

昔はお正月前なんか、いっぱいの人だったんですけどねえ、と昔から住んでらっしゃった死者教の職員さんがしみじみおしゃってました。

 

無事お参りから帰って、手作りのお汁粉をいただきて

(中には入ってるお餅は、近くの神社の鏡餅のお下がりをいただいて、職員さんが手に豆を作りながら切ってくださったもの)

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帰りは、さっきの商店街に舞い戻って、うなぎをゲット。

そして近くの大きなお漬物屋さん「八百与さん」に寄りました。

店主さんが丁寧にお漬物の説明をしてくださる。

それにしても安い、、、

ここで、白菜と日野菜とセロリのお漬物ゲット。

https://www.instagram.com/yaoyo_1850/

(八百与さんのインスタ)

 

ああ、いいもの買ったなあ、と満足満足。

大津、好きなんですよね。

特に浜大津の商店街。

前のように栄えて欲しいなあ。

 

帰っていただいたうなぎ、めっちゃ美味しかったです。

希少の大津のうなぎなので、ちょっと高いですけど、その価値ありだなあ。

これからは2回に1回我慢して、うなぎはここにしよう。

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お漬物もの、セロリをいただいたけど、これも美味しかった!

 

 

 

2026-01-09 08:34:00

花びら餅

大津のリビングに向かっている途中に和菓子屋さんがあって、いつも気にはなってました。

昨日は「花びら餅あります」という紙が貼ってあって、これは帰りに買って帰らねば、

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ということで、花びら餅ゲット。

花びら餅との出会いは、初めて働いた伏見青年の家で、新年、確か地域の企業さんとの新春の会合?か何かでお抹茶とともにいただいた記憶が。

お正月にしか登場しない和菓子なんですよね。

その特別感がプラスして、花びら餅にはなぜかワクワクしまうんです。

前に布おもちゃでも作ったんですけど、どこにしまったか見当たらないのが残念ですけど、結構リアルに作りました。

実際の花びら餅はこれ。

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花びら餅とは シェイアール京都伊勢丹のHPから引用。

へー、そうだったんだ。

■『花びら餅』とは?

『花びら餅』とは、宮中の正月の行事「歯固(はがため)」で食された「菱葩(ひしはなびら)」を原形とする味噌餡仕立てのお菓子です。

歯固とは、鏡餅や大根、押し鮎(塩漬けした鮎)など、かたいものを食べて長寿を願う行事のこと。

菱葩とは、円い餅に小豆色の菱形の餅を重ね、中央に甘く煮た牛蒡(ごぼう)と白味噌を置いて、二つに折ったものです。

京都の伝統的な食文化のひとつで、京都に限らず全国各地でも愛好されています。

見た目は、名前の通り花びらが表現されており、生地の下からうっすらとピンク色が透けて見える様はとても艶やかで上品です。   

 

 

  

■ 年始に『花びら餅』を食べる理由とは?

新しい一年の始まりに、長寿を願って食べると縁起が良いとされています。

餅は望月(もちづき)(満月)の「望」に通じることから円満の象徴であり、

牛蒡はおせちのお煮しめなどにも使われている縁起のいい根菜で、押し鮎の見立てとされ、地中深く根をはることから家の安泰を願う意味が込められています。

2026-01-06 09:21:00

ブックカバーのサイズ

ブックカバーは結構簡単に作れます。

うちには布がたくさんあるから、サイズに合わせて30分くらいで作ります。

別にブックカバーをしなくてもいいんですけどしおりの紐がない本は不便なので作ることが多いんですね。

そこで感じたのが結構本のサイズが違うので、使い回しが思ったほどできない、かも。

文庫本って同じサイズじゃなかったっけ?

調べると基本がA6サイズ、らしんですけど、出版社によっては多少異なるらしいし、厚さも違うし。

今回、本にしおりがついてたのでカバーしなくてもいいんだけど、ちょっと大切に読みたいなと思ったので探してみました。

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なんとか一つジャストサイズが!

 

サリンジャーの未刊の傑作集『彼女の思い出/逆さの森』

この本、すごくいい。

サリンジャーは第二次世界大戦を挟んで多くの短編集を執筆していたそうです。

戦争が絡んだ作品を、ちょっと泣きながら読みました。

あ、でも結構ドライな感じの作品なんです。

なんか今起こってる世界の色々なことが、何か静かに忍び寄ってる、そんな気持ちにもなってしまった、、、

2026-01-03 09:09:00

車のナンバープレートで楽しむ2日目

双子を連れて大型ショッピングモールへ。

車がズラーっと並ぶ中、どこからきてる車か見てみよう、と盛り上がりました。

アウトレットのお店で、意外にも県外からの車が多いんです。

県外では大阪、京都が多かったかな。

その中で、ミャクミャクのナンバープレート発見!

「いいなあ、ミャクミャクのにしたいなあ」という双子。

「これは大阪に住んでないとダメなんだわ」

「じゃあ、滋賀はどんなのがあるの?」

「琵琶湖がある」

 

ということ家に帰ってネットで画像を確認。

まずミャクミャク

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そして滋賀のは

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双子に「どんなのがいい?」

というと「ねこ!」

ねこで探すとこんなものが出てきました。

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なんと青森の三戸町は『11ぴきのねこ』!!!

双子、

「これがいい!!!

青森に引っ越したーい!」

2026-01-02 10:03:00

令和のお正月

頼んでおいたおせちとお餅を食べて、

近くの神社にお参りして

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またまたおせち食べて、

ダラダラして、

3時くらいからみんなテレビゲームの桃太郎電鉄して、

間晩ご飯挟んで、

9時くらいまで勝負がつきました。

チビたちはママとパパと一緒組で、一位と二位、

初桃電、私は完敗。

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