布絵本と布おもちゃの部屋
北海道旅行でiPad pencilを無くしてしまいました。
書かなくてもいい情報を、せっかく持ってきたのだしと思って出してiPadにメモった時に忘れて帰ったんだと思います。
以前日記にも書いてるんですけど、今まで正規のものを含めて3本無くしてます。
一体何本iPadpencilを無くしたら気が済むのかと結構落ち込見ながらAmazonで今まで使ってて便利だった非正規をポイントを利用してクリック。
明日には届くなと思いながら、ちょっと涼しくなってきたので秋用の服を出そうとベットの動かしたら、出てきた、、、、
前無くしたと思っていたiPadpencil。
人生ってこんなことの連続だな、がっくりしながら、また無くすかもしれないし、と気を取りに直してiPad pencilが届くのを待っていたけれど、
届かない。
次の日に届くAmazonが届かない。
確認をしてみると、最後の一押しクリックをしてなくて、購入かごに入ったまんまになってました!
私のうっかりが回り回っていい感じに収まりました。
使ったはずのお金(ポイント)が浮いたわー、とちょっと陽気になって、買う予定はなかったけど、
この際だと、アップルtv+でハマりまくったテレビドラマの原作「パチンコ」の本をゲット!
人生タイミングが結構大きい、のかも。
いろんなテーマパークがあるわけですが、超高額、プラス人が超多い。
ママと双子と私の4人で、一日満喫しようと企画を考えた時、レゴランドを考えてたんですけど、双子の反応が思ったほど良くなかったので、旅費&入場料もバカにならないのでレゴランドはやめとこう、
じゃあどこがいいかなと思った時、双子の1人がハロウィンで忍者の仮装がしたいと言っていたので、「それなら太秦映画村がいいかも!」と企画変更。
そしてこれが双子にビンゴだった!
忍者企画が多い。そして良心的な価格。そして人の混みもほどほど。
穴場かも。
アトラクションプラスのチケットを買うと、何度でもアトラクションが楽しめる!
早速忍者の衣装に着替えて忍者修行。
忍者修行的なものは、やっぱ、アナログ体験ですよね。
何度でもできる結構小さい子向けの「忍者でGO」
空気が入った安全な刀がもらえるし!
手裏剣修行(これはちょっと高いけど、参加賞で小判ゲットに大満足の双子)
ただ、未就学児なので大人もついて回るわけですね。
迷路型忍者修行のアトラクションは大変でした。
垂直の梯子を登る時、体力が尽きそうになって「また足の骨折るかも」という恐怖の中での挑戦。
くぐったり登ったりの連続。
5歳児の双子はすいすい。私はすっかり筋肉痛。
途中、百鬼夜行のパレード。
もしかして映画村の職員さんのご家族?っていう感じのちびっ子が混ざり、それもなんか微笑ましかったです。
瓦滑りあり、明治の電車あり、仮面ライダーあり、1日目いっぱい遊んた双子たち。
大人も楽しかった秋の行楽日和。
今日もたくさん歩いたぞー!
25年くらい経ちます。
クレヨンハウスのサマーカレッジでの講演&分科会に出てからずっとです。
この方に出会わなかったら、海外の本はまず読んでなかったし、そもそも読書自体しなかったかも。
時空を超えた旅や豊な思考体験ができたのは、この出会いがあったからと言っても過言ではないです。
それはそのまま人生の豊かさにもきっと通じる。
面白い連載が始まりました。
ぜひ!
昨日は浜大津にある滋賀リビングでの講習。
今までは草津で降りてランチを食べてたんですけど、最近大津が好きで散策してこの辺りで食べて帰ることが増えました。
リビングさんの近くにyogiyoっていう珈琲屋さんがあるよ、美味しいよ、と聞いて調べてると、ランチはない様子。
なので、前食べた木曜日限定ランチをやっている丸二果実店で食べ、yogiyoさんに行くことに。
丸二さんで、TAKEZOさんの絵葉書をゲット。来週母へ送ろう。
そして目指すyogiyo珈琲店へ。
確かいつも通ってる商店街の一つ手前の筋にあるんだよなあ、と商店街のアーケードを外れて歩くと、おお、ここにも味なお店が!と発見することが多々。
ここは味噌屋さんか!?
次に寄ってみよう。
そして方向音痴な私にしては褒めてあげたいくらい、すっとたどり着いたyogiyo珈琲!
美味しかったです。
その場で好きな豆を焙煎してくれます。
コーヒーを飲んでる間に焙煎終了。
この日はハワイコナ、グアテマラ、ブラジルの豆を購入。
オーナーさんにいっぱいコーヒーのことを教えてもらいました。
焙煎から3日くらい経って開封した方が、熟成して(表現は違うかも)美味しいらしい。
好みはそれぞれで、焙煎したての(それでも1日は寝かす)新鮮な泡がもあーっと立つのもいいけれど、3、4日我慢して、泡が少し落ちいたくらいの美味しさもまた格別らしいです。
yogiyoは、韓国語で「ここのいるよ」っていう意味、だそうです。
楽しかったなあ。
今度はまた違う路地に入ってみよう。