布絵本と布おもちゃの部屋
もともとA3が印刷できるプリンターがあります。
なのに、またプリンターを買ってしまった、、、
A4サイズなのに、でかい、重い。
これ、顔料インク対応のプリンターなのです。
通常のプリンターは、印刷した後、水がちょっとでもつくと滲むんだけど、顔料インクは滲まない、んだそうです。
最近メッセージカード作りにハマってて、とりあえず京都のマルシェに出そうと思ってるけど、いいのができたらminneに出してもいいなあ。
でも販売するとしたら、水がついたら滲むっていうのはまずいんじゃないか?
そこでGemini(AI)に相談。
で、このプリンターに行きついたわけです。
届いてみて、大きさにびつくり。
もちろんちゃんと明記されてたけど、その辺りはよく読まないタイプなので、
びつくり。
なんとか置く場所を確保。
いいもんを買ったぜ!っていうくらい、使い倒さねば!
息子が出張でイギリスに1週間行っていて、その時にお土産はいらないから、イギリスからピクミンカードを送ってほしいと頼んでおきました。
ちょっとわかりづらいかもしれないですけど、ピクミンブルームのカードをゲットするには、その場所でキノコを倒すともらえます。
それも一人じゃなくて、数人で倒すと時間も短縮できて、いろんなものももらえる。
ポケモンGOと同じ任天堂なので、ポケモンGOと似てるけれど、戦うと言ってもボタン一つであとはほっとけばいいのでポケモンGOより楽ちんです。
「面倒だなあ、お土産の方が楽だわ」と言っていた息子だけれど、
届きました!
ホテルに戻って、ピクミンブルームのアプリ開いて、初老の母のために、いい歳になった息子が、イギリスの人と一緒にキノコを倒したんだ、と思うと
なんか笑えてきました。
私が頼んだことだけど。
今週は、息子夫婦が多忙で、双子の孫を預かることが多かったです。
今日明日はママの方のおじいちゃんおばあちゃんちにお泊まり。
こどもたちが両親以外のいろんな人たちに可愛がられて育つのはとてもいいことだけど、
じゃあ、おじいちゃんおばあちゃんがいらっしゃらなかったり、近くに住んでらっしゃらない人はどうしたらいんだろう、って最近痛感してます。
若いママの手作りタイムに来てる方で、
お母様が一昨年亡くなれて、その後に誕生したお嬢ちゃまは手作りタイムに来るまで、
ママパパ以外に抱っこされたことがないっておっしゃってました。
誰にも頼れない、っておっしゃってました。
ファミサポさんとか色々調べて利用するっていう手もあるとは思うんですけど、
パパもママも精神的に手一杯で、
もっと毎日が精神的に安定した状態で子育てができる環境をみんなで考えていかないと、
そう思いながら、
昨日は孫のリクエストで大きな黒の招き猫を作ってました。
YouTube更新も、minneキット制作も、ちょっと止まってます。
昨日、双子の孫を預かってて一人で見ていたら、一人の子がトイレで
「きてー」と叫んでいるんです。
で、慌てたせいで、コンセントに引っかかって転倒、そして角で左デコと左手の中指を強く打撲。
しばらく動けず。
トイレから「きてー!」と再び。
なんとか持ち直したんですけど、顔がどうなったか怖くて見れない。
双子に、「顔、青くなってない?」って聞くと、その時は「いいや、大丈夫だよ」という返答。
触ってみたら、すごく膨らんでる。
膨らんでるくらいで、青タンになってなければ、なんとか人前に出て驚かれないな。
恐々鏡をみたら、その時は青くなってなかったです。
これは一夜明けてが怖いかも。
というのも、私の同級生の友達が去年、おでこをぶつけて、その後すごい顔になってたんです。
おでこの真ん中を打っただけで、その後目の下から鼻の辺りまでじわーっと青のたんになってて、かなり衝撃的な印象。
誰かに殴られた?ってかんじ。
今日朝見たら、おお、目の周りが青タンになってる。
確実に昨日より育ってる。
でもこれくらいなら前髪で隠せるな。
と思って、友達ラインにことの詳細を書くと、
青たん先輩の友達から
「あかんあかん
青タンはおりてくんねん
だんだん下にくるでー
たんこぶ→アイライン→目の下のクマ→なんか汚れてるっぽい(銀色になってくるし)
という情報。
ああああ、これで終わらないのかあ。
ということで、家の中のコンセントには要注意。
ちなみに地元では青タンのことを「クロジミ」って言ってました。