日記

2024-05-12 09:59:00

書くことと向かい合う日々

再びnoteを書き始めました。

2年距離を置いていたと思う。しんどかった。snsの中でもこの場所は特に。

文章がコンセプトのsnsは、自分自身が一番出るので、評価がこないと一番凹むんです。

自分が否定されたみたいで。

でも書くことは好きだから、評価が見えないこの場所で書いてました。一年続いたかなあ。

そして最近、少しずつ書くことに真摯に向かい合えるようになりました。

その評価も受け止めながら書いていこう、という気持ちです。

ここにしても、noteにしても自分以外の人に読んでもらたいという思いなのだから、どこまで届いているのか知ることも大切かもしれないって。

何を届けたいかというと、「縫う」っていうことの力を伝えたいんです。

この辺りの表現も抽象的で伝わりにくいけど、縫うという行動?作業?を通じて、得られるもの、

そういう風景をたくさん見てきて経験したからこそ伝えたい。それが人生の中で生活の一つの力になる、と思うんだなあ。

みんなで縫うことで生まれる力、それを私は縫い合うって呼んでるんですけど、これからもそういう活動をしながら伝え続けたいんだなあ。

この文章、多分伝わりにくいですよね。熱が入りすぎてる気がする。

その辺りをnoteは教えてくれる。

またしんどくなって離れるかもしれないけれど。

そうそう、noteにはこんなアドバイスもあります。

まあ、それができるに越したことはないんだけどね。

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2024-05-11 09:05:00

大津探訪

昨日は大津で若者支援waiwaiさんへ行って、5月19日の大津っこ祭りに向けての最終準備に参加してきました。

作品も出揃い、次は会場でとお別れして、近くの商店街へ。

1人の外食はとにかくコーヒーファーストで、コーヒーの美味しいお店に入りたい。ということで、前から調べていたOIコーヒーさんへ。

木の匂いのする可愛いお店で、ピザトーストとコーヒーはケニアをいただきました。

攻めた浅煎りというお話でしたけど、フリーティでとても美味しかった!

お店の方とお話ししてたら、6月にコーヒーの講習会があるそうで、そこではコーヒー好きが集まって熱くみなさんコーヒーの話が飛び交うらしいです。

行かねば!ことでインスタをフォロー。

商店街をうろうろ。昔ならがのお店もあり、新しいお店もあり、シャッターの閉まったお店おあり、そこに荷車に座ったおばあちゃまがぼーっと、隙間から入るお日様の中で日向ぼっこされてる。

大津曳山展示館の前に来て、記憶が蘇りました。ここ、25年くらい前、幼かった息子と母と3人で来たことがあるなあ。ああ、あのアーケード通りなのかあ。

あの時はもっと賑やかだったような。

最後の締めにお漬物屋さんで地元のお漬物ゲット。

春の陽気の優しい時間でした。

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2024-04-25 10:05:00

恥も外聞も投げ捨てて

というほど大袈裟な話じゃないんですけど。

最近noteちょっと復活してます。

2年間くらいブランクがあったんです。

あの場でエッセイっぽいものを書いて、スキがつかないとちょっと傷つく。

作品の評価は冷静だけど、出来事に評価されたくないという感覚。だって私にとって大切な想いを否定されてるような、私の熱量が受け入れられてない感覚に陥る、

否定のボタンはないから、決してダメとされてるわけじゃないんですけど。

この辺りの傷つき方が、どこか「恥ずかしい」というのとリンクしてたんだと思います。まあ、今もリンクはしてるけど。

でもここでほぼ毎日書くという作業を一年?くらいやってると、書くことと外部の反応への興味が薄れてきて、とにかく知ってもらう方が先じゃないか、という思いが強くなってきました。

反応が悪くても、1人でも知ってもらえれば御の字!じゃないか。

そう思えるようになって、少しずつnoteに投稿できるようになりました。

うん、いいことだと思う。だって書くことは好きなんですもん。

note、今日も書いてきたぞ。

https://note.com/ktamago

恐竜の型紙レシピダウンロード始めたこととか、初のダウンロード購入があったこととか。

そうそう、7月締め切りのnote創作大賞っていうのがあるんですよ。それに挑戦しようかなあって思ってます。

あ、そうそう、前にここに書いた「講談社絵本新人賞」は挫折。

これは生涯かけてゆっくり追っていきます。

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2024-04-19 09:58:00

男前談義

昨日は滋賀リビングカルチャー教室だったんですけど、受付を済ましてふと後ろを見ると大河ドラマ「光る君へ〜」の等身大パネルがどーーーん。

おおおお、本物がいてるくらいのクオリティ。めっちゃテンションが上がって写真撮りまくり。

生徒さんがいらっしゃってからも生徒さん入れて写真撮りまくり。

みなさん、ほとんど「光る君へ〜」を見てらっしゃって、私も平安時代が好きなので見てまして、光る君への話になったんですけど、このドラマ、というかどのドラマでも男前が出ているので、「〇〇さん、素敵よねえ」という話で大いに盛り上がりました。

春のご陽気に誘われて、黄砂がちょっと気になるけど、ふわふわした楽しい時間でした。

ちなみにこのパネル、巡回してるらしいです。

なんと、立派な相関図付きのパンフもいただける。

なんてったって、藤原氏だらけで混乱するドラマだし、これは助かる!

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2024-04-13 10:13:00

子どもが遊んだ後

ふと、こんなところにプテラノドンがいたりすると、「おもちゃのチャチャチャ」を思い出すんですよね。

私が見てないところで、おもちゃたちは動いてるんじゃないかって。

いまだに私はそういう風景を思い浮かべるとワクワクします。

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