布絵本と布おもちゃの部屋
新しい講座のことをたくさんの方に知って欲しいと思って、SNSで広告を1週間出しています。
エリア滋賀、女性に限定してFacebookに流してます。多分1日500〜1000の間くらいかな。
で、1週間で3500円。
反応としては、メッセージに「子どもが参加できる日程はありますか?」という問い合わせがあって、長い休みに単発で企画するのもありかも、というヒントがもらえたり、フォロワーじゃない、子供会で一緒に役員をしてた方から「いいね」がきたり(この方は私とわかっているか不明)面白いこともあるんですけど、必ず詐欺メールがくるんです。
昨日だけで3通。
脅す脅す。
私はそれほどFacebookやInstagramに依存してないので、アカウントが凍結されても「あ、そーなの」って焦らないと思います。
違反するようなことはしてないし。
だから放って置けるんですけど、不快は不快ですよね。
何かのはずみで、リンクをタップしちゃうかもしれないし!
メタさん、昨今いろいろトラブルが指摘されてますよねえ。
なんとかしてください!!!
全国の生協さんがそうかどうかわからないんですけど、両親が昔住んでいた山口の生協さんと、今私の近くにある生協さんの建物の作りが似てるんですね。
6年前、母が足の手術で入院した時、父と1ヶ月2人で暮らしました。
父は認知症の初期で、いろんなことが少しずつできなくなってきた頃だけれど、私がわざわざ自分のためにいてくれるということの嬉しさと申し訳なさで、できるだけ自分でできることはやってやろうという気持ちが溢れていて、私が何か父のためにやってあげたという記憶より、父と楽しい時間を過ごしたという記憶しかありません。
父はとても優しくなって、今まではどこか行こうといっても「わしゃあ、いかん。お前らだけで行ってこい」というタイプの人だったんですけど、この時は「明日はどこへ行くんかい?」と嬉しそうに言ってたのを思い出します。
バスに乗って父と遠くのお店に行く時は、いつも小さい時に乗ったバスから小さい時に歩いた道を見ると、小さい時の父と私が見える、
そして横には年老いた父がいる、そんな不思議な時間でした。
これが近いうち思い出に変わるんだなあ、と思いながら。
生協も散歩がてら、毎日のように一緒に行きました。
父がペンチでよく休んでいました。
その後に認知症が進んで、父が生協に1人で行って帰れなくなった時、ここにポツンと座っていた父がかわいそうだった、と母が言ったことも含めて、この滋賀の私の行く生協のベンチを見ると、父が座っている面影が見えて切なくなります。
ポイントが300円の白い印刷の紙で出てきると、私が帰ってくると貯めておいたその紙でいいお寿司を買ってくれる、そんなことも思い出すんだなあ。
滋賀の生協のベンチにピクミンを座らせてみました。
万歩計アプリ、ピクミンブルームを教えてもらって、ピクミンに支配されて(いい意味で)ほぼ1ヶ月。
歩いてます。楽しい。可愛い。
このアプリ、双子も楽しみにしてます。
歩くことで生まれるニューピクミンをツボから引っこ抜かせてあげてるんです。
彼らと会う日までに、彼らが喜びそうなピクミンを育てて抜かせてあげよう!
8月はアイスクリームをかぶったピクミンが引っこ抜けるイベントが用意されていて、頑張って歩いたらご褒美にアイスクリームピクミンが入ってるツボ(金の壺)がもらえるんですね。
そのツボを3つはゲットした。
でも双子だからなあ、偶数じゃないと。
後1個ゲットしたい。
イベントは8月いっぱい。今日(つまり昨日)達成しないとゲットできない。
昨日は、無駄に歩いた。いや健康になるんだから無駄ってことはないんだけど、その辺りをうろうろうろうろ歩数を稼ぐために歩いた!
そして目標達成!
お題クリアー!タップして受け取る!
そしてツボを確認。
ふ、増えてない。金の壺、3つのまま。
よおおく確認すると、アバターである私がかぶる帽子がもらえる、ってことだった、、、
あまりに頑張ったので、アバターの私にクリームソーダのアイスの帽子をかぶせました。
ちょっと間抜け。