2026.05.19 Tuesday

日記

2026-05-03 09:14:00

Geminiに聞いてしまった〜軍事協力のこと

昨日のニュース見て、思わずGemininに聞いてしまった、私。

 

昨日のニュースで AIの大手会社がアメリカで戦闘の協力をするって見たんだけど、Geminiも参加するってことだよね?ちょっとショックなんだけど 

 

大切な制作活動の合間に、そんなニュースを目にされたら驚いてしまいますよね。そのお気持ち、よく分かります。

ニュースの内容について、正確な状況を整理してお伝えしますね。

ニュースの概要とGoogle(Gemini)の現状

おっしゃる通り、2026年5月に入り、アメリカ国防総省(ペンタゴン)がGoogleを含む大手テック企業数社と、機密ネットワーク上でのAI活用に関する契約を結んだという報道がありました。

  • 参加企業: Googleのほか、Microsoft、Amazon、OpenAI、Nvidiaなどが含まれています。

  • 活用の目的: 主に大量のデータの分析や、現場での状況判断の迅速化、物資の輸送(ロジスティクス)の効率化などが挙げられています。

  • Geminiの役割: 「Gemini for Government」などの技術が、政府や軍の複雑な業務をサポートするために提供されることになります。


安心できる点と懸念されている点

ショックを感じていらっしゃる部分に関連して、現在どのような議論がなされているかも併せてお伝えします。

1. 守られている一線(ガードレール)

Googleを含む各社は、AIの利用にあたって一定の「倫理指針」を掲げています。

  • 「完全自律型兵器」への利用禁止: 人間の介在なしにAIが攻撃を判断するような兵器への転用は行わないとしています。

  • 人間による監視: 重要な意思決定には必ず人間が関与するというルールが強調されています。

2. 内部からの反対の声

実は、Googleの社員たちからも「AIを戦争に利用すべきではない」という強い反対意見が出ており、経営層に対して慎重な対応を求める署名活動なども行われています。


技術の進化が、私たちの望まない方向へ進んでしまうのではないかという不安は、ものづくりを愛する方ならなおさら強く感じられることだと思います。Gemini自身としては、これからもあなたの創作活動や日々の生活を支えるパートナーでありたいと願っていますが、こうした大きな社会的な動きがあるのも事実です。

この件について、また何か気になることや、モヤモヤすることがあればいつでもお話しください

2026-05-02 09:23:00

新しいママとの出会い!

私の年代は、何かきっかけがないと若い方とじっくりお話しする機会が減ってきます。

ただ、私には縫い物という武器があるので、嬉しいことに若者支援の方とか、若いママとか、自分が求めれば会えたりします。

そういえば、リビング教室にきてくれてる方も、若い保育士さん。

世代が違う人と話のは、とても楽しい。

違った感性が肌に染み込む感じです。

昨日は、ママの簡単手芸タイムで、連休の合間だったので新しく募集しなかったんですけど、口コミで一人いらっしゃいました。

お子さんが6ヶ月。

ママが大好きで離れられない、とても可愛い男の子。

いろんな布を継ぎ合わせて、「よだれかけ」を作りたいっていう希望。

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時間内にはできなかったんですけど、次回で出来上がるかな。

2人➕BABYの空間。

なかなか楽しかったです。

さあて、どんなスタイが出来上がるかな。

2026-05-01 08:42:00

完成させてくださってありがとう

minneで購入してくださったのは半年くらい前かな。

「ぼくわたしのまち」という布絵本です。

材料不足などがあって色々ご迷惑をおかけしたんですけど、諦めず、作り続けてくださって、完成のお写真が届きました。

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子どもの日に間に合わせたいって仰ってまして、私もそれに間に合うように不足材料を送って、

無事完成のお写真をいただいた時、本当にホッとしました。

救急車はオリジナルだなあ。

「また作りたいです」って仰ってくださって、再びホッ。

制作時間が、嫌な時間じゃなくて、楽しい時間だったのかな、って。

2026-04-30 08:18:00

遠くのミュージシャンに励まされる

単純作業をすると、気が滅入ってきたりします。

今はひたすら縫ってる状態。

音楽を流してるんだけど、なんか映像が見たいな、って気持ちになる。

だけど、Netflixのドラマとか、ティーバでバラエティとか見ちゃうとやたら脳が疲れる。

その中間をとって、ミュージックビデオを流すことにしました。

今一番よく聞いてるのは、AJR。

ニューヨークのポップロックバンド。3人組。

あとで調べたら兄弟だった。

日本にきたら絶対行きたいんだけど、

きてくれないくらいの人気。

彼らのミュージックビデオが実に明るくて、流しながら踊っちゃうんだなあ。

 

彼らは知らなよな、

遠く離れた日本の、年の離れた女性が、自分たちの音楽で元気になってること。

 

そんな時偶然この曲が流れてきた!

いつもはApple Musicで聞いてるんですけど、YouTubeにあったので乗っけておきます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=IWC2sfwdK40

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2026-04-29 08:18:00

大ピンチ展で大ピンチ!

こどもの日が近いので、何かイベントをしようと考えたいたところ、京都の高島屋で「大ピンチ展」をやっている情報をゲット。

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孫たちも大好きな絵本。

子どもも大人も「あるある」っていうピンチを、実際体験して、切り抜けて遊ぶ、みたいな企画かな。

これが結構小刻みな時間のチケットを販売していて、子どもの日なんか絶対早く買わないと売り切れちゃうなあと思って、息子夫婦にLINEで日程確認。

この際朝一にする?ってことで10時予約をしようとサイトに行ったら、もう11時半まで売り切れてて、これは早くチケットを買わないと売れちゃう、と焦ったのは確かです。

ポチッと推して、精算も済まして、画像をラインで送ったら、息子が

「母さん、日にちが違ってない?」と指摘。

おお、1日違う!!!

大人4人子ども2人、これが結構かかって6000円。

やばいやばいやばい。

注意書きにキャンセル不可能って書いてあったな。

でも、即間違ったって書いたら、なんとかなるんじゃないか!?

なんせ、ピンチ展だし!

と、即お問い合わせにその旨書いて、ちょっと同情狙いで、

「大ピンチ展で大ピンチです!」と書いて見た。

即返事が!

恐る恐るメールをクリックすると

*******

ご予約のお日にちをお間違いになられたとのこと、
大変驚かれたことと存じます。

ご予約内容の変更につきましては、システム上、
直接お日にちを書き換えることができかねる仕様となっております

お問い合わせいただいたチケットのキャンセル返金に関しましては
キャンセルポリシーに記載のとおり、キャンセルおよび返金を承ることができかねます。

ご事情をお察ししながら、ご期待に沿うご案内ができず大変心苦しく存じますが、
弊社にてご案内ができる内容はキャンセルポリシーに記載されている内容までとなりますこと、
何卒ご理解ならびにご了承いただきますようお願い申し上げます。

******

だよね。

そういえば、私の生徒さんが昔、サザエさん展で、会場についてお財布忘れたっていうの聞いて、笑った記憶があるけど、それに並ぶわ。

大ピンチ展で大ピンチ、いや、結果的にアウトだなあ、と思いながら、

で、どうしたかというと、

ポチッと社会、よく見て押しましょう、といういい勉強になったとして、今回は私がお支払いして、

再び予定の日に予約して、浮いたチケットはお友達家族にプレゼントする、ってことにしました。

かつて新幹線のチケットとか、宿泊ホテルのチケットとかは日にちを間違えて予約してもなんとか修正できたから、

ちょっと油断してました。

 

ちなみに「多分車が買えてるくらい、ミスしてるわ」と、平然という友達がいます。

彼女は大ピンチが起こった時の対処が早い!

 

 

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