布絵本と布おもちゃの部屋
双子がいろんな作り物をしているので、それに載せる人がいっぱいいたらいいなあ、
そのうちレゴも買うだろうし、レゴのお人形を先に揃えておいてもいいかも、とAmazonで検索したら、めちゃめちゃ多様性を帯びたレゴ人形集団が出てきました。
これだ!
警察も、泥棒チックな人も、ガイコツくんもミイラさんも、スイカくんもいるじゃん。
そして届いてワクワクしながら開封したら
袋からゾロゾロ出てくる小さな紙、、、、
ぱ、パズルじゃん!!!
なんかパッケージに「買ってくださってありがとう。またのご利用お待ちしてます」って、普通レゴを買う時に見たことのない手紙メッセージがあって、え??とは思ったんですよね。
輸入品だから、仲介のショップの方が書いたんだね。
落ち着いてよく見ると、puzzleって書いてあります、箱にしっかり。
息子にLINEすると、「ええええ」と返事の後に、「僕、それやりたいわ」
ま、これはこれで家族で楽しめるね、
1000ピース!
一昨日から格闘しているnoteのエッセイ。
締切は9月20日だから寝かしておいていいんだけど、書き切らないと次の作業ができない脳になってしまって、昨日再び格闘。
どう切りたしたらいいんだろう、と、初めはこの日記の9月6日のリビングカルチャーの新設講座の話から入ろうと、noteにこの文章ごとまるまるコピーしました。
それを不要なものは切って整理しようかな、という流れ。
ベースの文章に付け足していく、そして削る。
その作業を繰り返していってるうちに、ちょっとづつ見えてきました。
そのうち伝えたいことはこれじゃないな、と思って結局全面削除。
書き出しが決まって、一番伝えたいことを絞り、書き進めていくと、次は1000文字との戦い。
最終的に、点を省いてなんとか1000文字ぴったりに収めました。
熱い想いとか、センチメンタルな思いとか、一切書く余地がない。
かなりダイエットしたタイトな文章になりました。
わかりやすい、ということを一番大事した、私の大事にしている活動のエッセイです。
読んでもらえると嬉しい。
いいなと思われたら、「スキ」ボタンを押してもらえると嬉しい。
(noteに登録されてない方も名前非表示でカウントされます)
https://note.com/ktamago/n/n5860b0bbb517
ちょっと離れていたnote(文章メインのSNS )、嬉しい感想が来たので久しぶりに書いてみようかとサイトを覗きました。
何か公募してないかなと探すと、文藝春秋が「未来のためにできること」のエッセイを募集してました。
そこで今年も、よりよい未来のためにあなたが考えていることや、実際に行動していることにまつわるエッセイを募集します。
大きな取り組みだけでなく身のまわりの小さなことでも、また、考えや目標だけでもかまいません。みなさんの考える「未来のために、今取り組むこと」について、自由にご投稿ください
(noteより)
https://note.com/info/n/na25a6947958a
文藝春秋に掲載されるチャンス!
これ、出そう!
居場所作りのための手芸!を伝えたい!!!
書き出すと、しょっぱなでつまづく。
タイトル、わかりづらいよなあ。
そしてダラダラ説明してしまう。
応募条件は1000文字以内。
これが結構大変なんです。
わかりやすく、この内なる熱を冷静に、読み手が興味を引くように書かなくっちゃ。
昨日は丸半日、これと格闘。かなり疲労しました。
まだ継続中。
載せようと思った写真。
やっぱわかりにくいよなあ。
まだまだ迷います。
締切は9月20日。
今週の滋賀リビング紙の「リビングの先生が教える おうちで作ろうプチレッスン」コーナーに、台所スポンジで作れるケーキの作り方を載せてます。
これ、6月の初めに撮影したんじゃないかな。
まだ足が折れて1ヶ月くらいだったから、足を引き摺りながら浜大津まで行った記憶があります。
(流石に電車乗り換えなので、松葉杖は置いて)
リビングの記者さんがノリノリでケーキを作ってくだって、ノリノリで私も教えた時間の後、私の写真を撮ってくださいました。
何枚か撮ってくださったんだけど、記者さんが選んでくれたのが、笑った写真。
ちょっと笑いすぎの気もするけど、実に私らしいと思います。
教室の雰囲気が伝わるって、選んでくださいました。