2026.02.09 Monday

日記

2025-07-17 08:17:00

お魚のヒレ

6種類ほぼできたー

と、できたアップリケを並べてちょっとした不安がよぎりました。

魚の鰭、正しかったっけ?

写真かなり見てデザインしたから大丈夫だとは思うけど、ちょっと確認しておこう。

そしたら、ビワマスが違ってました。

ヒレが足りない。

胸鰭がない!

背鰭も二つある。

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あれ、お魚って背鰭って一つのもあるし、2つのもあるんやなあ。

というわけで、AIに教えてもらいました。

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というわけで、こうなりました。

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2025-07-14 09:02:00

アップリケ、進んで戻って

布選びを楽しみながら、かなり進んでいたアップリケ制作。

制作途中、依頼者さんに途中報告をドキドキしながら写真をラインしたところ、お魚自体は可愛い!と言ってくださって、ホッとしていたところ、ご遠慮がちに

「台の布が地味かも」

「あーそれ、迷ったんですよ、今時の流行りのくすみっぽい、感じでいこうか、原色っぽいので行こうか」

全体の構成を見せていただいたところ、これは土台はカラフル原色、ビタミン色ぽいのがいいなと私も納得し、台を付け替えることに。

付け替える前のお魚たち。

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ビワコナマズの顔がまだなのと、ビワヨシノボリがまだ。

これのバックがカラフル色になると、どうなるか。

お楽しみに。

実はいくつか布にのせてみたんですけど、やっぱ魚の輪郭もはっきりして、絶対そっちの方が可愛い!

2025-07-12 09:07:00

この辺りの布を使ってます

お魚のコットンのアップリケ、布合わせが苦&楽しいです。

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右下の黄土色の柄の布を「ニゴロブナ」に使いました。

中央の銀色スパンコールの布をどうしても使いたくて、なんとか「ホンモロコ」に使ってみました。

今右上の青っぽい柄で「コアユ」製作中。

2025-07-09 09:20:00

やっぱり野菜は新鮮色で

前、オクラを作った時は緑の布で作りました。

緑と黄緑の色で迷ってた時、AIの Geminiに聞いたら、緑でも黄緑でもOKだけど、新鮮さを出すなら黄緑かも、という返答をもらってて、オーソドックスなのは緑かなあと作っては見たものの、なんか違うなあ。

ということで黄緑で作ってみました。

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うん、これだな。

やっぱり野菜は新鮮さを全面に出した方が美味しそうかも。

2025-07-07 08:08:00

てなわけで、琵琶湖博物館へ行ってきました

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日記を書いた後、思い立って1人で電車とバスを乗り継いで行ってきました、琵琶湖博物館!

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お魚かわいい〜〜〜。

めちゃくちゃかわいい〜〜〜。

ずっと写真で追ってた琵琶湖の魚たちに出会うと、スターにあったような気分でテンションが上がり、

「おーおー、君か。

かわいいなあ、かわいいなあ」と水槽越しに見つめ合うひととき。

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この子達がホンモロコ。

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この子達はニゴロブナ、滋賀で有名は鮒寿司になるお魚たち。

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このこは琵琶湖博物館のアイドル、ビワコオオナマズ。

前に水槽が割れて、急死に一生を得たナマズらしいです。

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この子がビワヨシノボリ。

可愛いさが伝わらない。

私はこのこ、イチオシです。

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この子がビワマス。

繁殖期になると、シマ模様が出るんですね。

綺麗だわ〜。

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行ってよかった!です。

涼しげな空間に心もリフレッシュしたし、なんといっても魚たちに愛着が湧いた。

これはデザインする上でとても大事かも。

というわけで、魚たちのデザインは終わりました。

そのあとは簡単、って思ってたけど、今度は布選びだ、、、

これが意外に難しい、と布を選びながら頭を悩ませてます。

まあ、それも含めて楽しい。

 

 

 

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