ちくちく交差点
ピクミンブルームから学ぶ
ピクミンブルームは、歩くことがゲームの基本の位置情報ゲームです。
歩いて、花を植えて、ピクミンをゲットして、歩いて、花を植えて、ピクミンが可愛くデコる。
いろんな用意された課題をクリアすることで、アバターの自分に着せるアイテムがゲットできたりするんですけど、あと、みんなで力を合わせてキノコを倒すっていうゲームもあります。
そのキノコを倒すにしても、ボタンを押してピクミンを送り出したらそのまま時間が経過したらピクミンが勝手に倒して報酬を持って帰ってくる、という実に平和なゲーム。
報酬の中に、その場所の絵葉書ももらえるんですね。
これが私は好きなんですよね。
遠くの国の人とフレンドになって、その国の方からキノコ要請がくる(一緒にキノコを倒してくださいってこと)
その応援に行くと、その場所の絵葉書がもらえる、っていう仕組みです。
あ、念のため危なくないです。そのフレンドとはメッセージとか送れないのでそれ以上のことは起こりえないようになってるアプリ。
昨日の夜、トイレで目が覚めると、遠いアメリカからキノコ要請が来まして、早速応戦。
夜中に遠い国の人とピクミンやってるのも楽しい。
ボタンを押した後は寝てればいいので、朝起きて、無事にピクミンたちがキノコを倒して帰ってきてて、その時持って帰ってきた絵葉書がこれ。
おお、どこだろう?
テキサス?
Lone Star Texas って?
調べてみました。
「Lone Star State」はテキサス州の愛称で、日本語では「一つ星の州」と訳されます。これは、テキサスがメキシコからの独立を宣言した際に掲げた旗に描かれていた単独の星に由来します。この星は、テキサスの独立精神と強い結束を表しています
この服がこうなりました
一筋縄ではいかなかった、、、赤ちゃんゼッケン
赤ちゃんはいはいレースのゼッケン、
完成したーとお渡ししたその時、そばにいた一歳半の男の子につけてみたら腰の幅が結構ギリギリで、
まあ、1歳半の子だし、と思ってたらそのママが
「このこよりもっとぽっちゃりのこが参加予定ですよ。
逆に歩き始めた方が身がしまるから、赤ちゃんの方が腰幅があるかも」
というアドバイスを受け、腰幅に余裕が持てるように付属品のアジャスターを作りました。
これでちょっとぽっちゃりさん対応オッケー。
やっと手が離れた、と思ったら!
11日のフェスタの前に、5日、はいはいレースがあってゼッケンデビューしたらしいんですけど、
その時つけてみたら肩紐が長かった、らしい。
かなり綿密に長さを聞いて作ったんですけど、それでもうまくいかないのが赤ちゃんだわー。
ということで、もう一つ上にボタンをつけて、今度こそ手が離れる!!!
ちなみにこのゼッケン、とても評判がいいらしいです。
琵琶湖博物館の学芸員さんも褒めてくれたとか!
このアップリケのトートバック欲しいって言ってくれた方も!
作るのが好きが溢れてるサイト
最近知った「てといと」
このサイトがとてもいい、と私は気に入ってます。
手作りが好きな方が、日常の手作りの生活をアップする、そのネット空間が心地いい。
私は手芸でつながる、という中に、その場所に集まらなくてもネットの中で交流できたらいいなあ、と思っていたんですけど、
ここがまさにそんな感じ。
仕事に疲れた合間に、手作りを楽しんでます、という方の作品のカバン。
お子さんの描いた絵をおじいちゃまのネクタイに刺繍して、おじいちゃまにプレゼントされた作品。
「てといと」っていう名前もいいね。
私のページ。










